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詩(ポエム)

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新春ノ歌集二〇一四(俳句)

作: 流離 かぐら

箱根山 若人上れ 果てまでも

北風や 草木も人も 枯らし行く

門松に 移る微笑み 家族愛

お年玉 財布は苦し 子供は嬉し

冬冷えで 今年もやはり 寝正月

有楽町 今年早々 道塞ぐ

年賀状 返らず無事に 届くのか

※この詩(ポエム)"新春ノ歌集二〇一四(俳句)"の著作権は流離 かぐらさんに属します。

作者 流離 かぐら さんのコメント

全て自作です。
まぁ下手ですが、気に入っていただけたら幸いです。

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この詩(ポエム)へのコメント (1件)

__

'14年1月13日 14:49

この詩(ポエム)を評価しました:おもしろい

 芭蕉以前の俳句は、こんな風に私たちの身近にあった気がします。

 芭蕉が俳句を芸術(文芸)の域に上げてしまったおかげで私には敷居が高くなり七五調の詩は書けても俳句とは言い辛くなった気がしています。

 大学駅伝、良いですね、まさにそんな気持ちで応援していました。

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