携帯版 歌詞GET

みんなの歌詞GET   ようこそ ゲスト さん   メンバー登録(無料)   ログイン  

投稿した詩(ポエム)にコメントがもらえるコミュニティ

詩(ポエム)

[広告]

春先のベッドから

作: 樹歌

日が照り返す午後は
ベッドから外の景色を見つめたい
それはそれは 温かくて
とてもとても 優しくて
どこかどこか 懐かしい
梅の白い花が咲き始めたよ
この記憶を忘れない
春は温かく でもまだ冷たい
この感覚を忘れない
わたしはどこかに心を隠したまま
いつか夏を迎えるのだろう

※この詩(ポエム)"春先のベッドから"の著作権は樹歌さんに属します。

作者 樹歌 さんのコメント

春、出会いと別れがたくさん

この詩(ポエム)の評価
評価項目評価数
合計 0
[広告]

この詩(ポエム)のURLとリンクタグ

この詩(ポエム)のURL:
この詩(ポエム)のリンクタグ:

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。