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詩(ポエム)

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十四、五の頃は

作: 世時

生きたいように 生きれるけれど
死にたいように 死ねないからさ
21グラムが魂の重さなら 上等さ 潰れて燃えて
涙もでない だってそれは うそっぱち

十四、五の頃は
まさかこんな人生だとは 思いもよらず

なんでもできるのに なんにもしたくない
息をひそめて 抜けだそう明日

いつだってあのこの面影探しちゃって
ばかみたい あはは
ぼく ばかみたい なの さ

あはは

※この詩(ポエム)"十四、五の頃は"の著作権は世時さんに属します。

作者 世時 さんのコメント

明日を約束するためにぼくたちは質量を
持った

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この詩(ポエム)へのコメント (1件)

杉菜まゆか

'17年10月9日 05:53

この詩(ポエム)を評価しました:共感

人は肉体が死んだあと、21gのリン物質が体内から空中に浮遊するといいますね。いつまでも中学の頃のピュアさをもって生き続けたいものです。コメントありがとうございました。またよろしくお願いします。

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