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詩(ポエム)

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いせかい。

作: 鈴(chery)

深夜零時を回る頃

水分、食料、携えて

異世界求めて旅立とう

闇夜に光が現れた

自らの名と鍵を手に

扉を開けたら出発だ

ようこそ、ここは夢の国

彼は勇者に、彼女は神に

誰もが何者にもなれる

電波の波間で朝まで遊ぼう

パパとママにはナイショだよ

※この詩(ポエム)"いせかい。"の著作権は鈴(chery)さんに属します。

作者 鈴(chery) さんのコメント

閲覧ありがとうございました。

この詩(ポエム)の評価
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楽しい 1
好感触 1
合計 2
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この詩(ポエム)へのコメント (4件)

涙のアカナト

'18年1月15日 18:41

この詩(ポエム)を評価しました:好感触

子供の頃って深夜という時間の未知であり、幻想的なものでしたよね

鈴(chery)

'18年1月29日 00:59

涙のアカナトさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

初めてお正月以外で日付をまたいだ日は
とてもいけないことをしているようで、
それでいてものすごくワクワクするものでした。
あの感覚は忘れたくないものですね。

__

'18年1月29日 02:46

この詩(ポエム)を評価しました:楽しい

鈴(chery)さん
 こんばんは

詩がとても楽しく拝読できました。
こんな詩は幼心に帰れて心がほんわかします。

鈴(chery)

'18年2月1日 22:45

こんばんは。
コメントありがとうございます。

幼心はいつまでも忘れたくないものですね。
ワクワクという気持ちは大人になるとなかなか味わえないので、
大切にしていきたいです。

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