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詩(ポエム)

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淡い光

作: 唯野一稀

濡れて、今にも消えてしまいそうな
胸の灯火が心の中で何かを訴えかけている。

夢の森林のパノラマ・・・
はたまた下から見上げる竹藪。

季節が折り重なって、変わっていく景色。
大事なモノを時間と共に失いかけてる・・・

薄れていく喜怒哀楽。


もっと笑いたい

もっと泣きたい

今、感情が流されていく。

※この詩(ポエム)"淡い光"の著作権は唯野一稀さんに属します。

作者 唯野一稀 さんのコメント

時と共に分かっている・・・
もうあの時には帰れない。。

この詩(ポエム)の評価
評価項目評価数
タイトルいい 1
切ない 1
構成いい 1
合計 3
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この詩(ポエム)へのコメント (6件)

__

'18年3月28日 17:39

この詩(ポエム)を評価しました:切ない

唯野さん。 こんにちは。

「 薄れていく喜怒哀楽。」 ですか。

それは哀しいことですね。
でも、せめて人間らしくはいてくださいね。

思いきり笑って、思いきり泣いて欲しいです。
相談があれば、メッセージくださいな^^

杉菜まゆか

'18年3月28日 19:02

この詩(ポエム)を評価しました:タイトルいい

ひょっとしてタケノコがにょきにょき生えてきそうな予感がします。

__

'18年3月28日 21:59

この詩(ポエム)を評価しました:構成いい

唯野一稀さん
 こんばんは

>季節が折り重なって、変わっていく景色。
> 大事なモノを時間と共に失いかけてる・・・

>薄れていく喜怒哀楽。

>今、感情が流されていく。

 作者の心の中で踏ん張ってきた思いは、今春の気候のように突然踏ん張りに足を取られそうになる…その寂しさにも似た思いと共に、ここからが…そんな思いを感じられる、悲喜こもごもを感じる詩です。

 構成の整っているからこそ感じられる詩でした。

唯野一稀

'18年3月29日 02:26

Taka.さんコメント早速ありがとうございます。
あの、特別病んでる訳ではありません苦笑
こういう詩を描きたかったんです。
誤解を生んでしまいすいませんでした。m(_ _)m
切ないとの評価頂きありがとうございました

唯野一稀

'18年3月29日 02:28

杉菜まゆかさんコメントありがとうございます
タケノコが出そうですか?
そういう想いで描いたつもりはないんですけどね(笑)
タイトル良いの評価ありがとうございました

唯野一稀

'18年3月29日 02:33

むーさんコメントありがとうございます
そうですね、踏ん張りの効かない情景に
雑草は桜散れど咲き誇るといった感じですかね。
丁寧なコメントありがとうございました
構成いいの評価も嬉しいです。

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