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詩(ポエム)

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卒業式

作: 汀目栞

私は知らなかったんだ
うわべだけを見て過ごしていたんだ
あなたがどれだけ私を見てくれていたのか
あなたがどれだけ私を思ってくれていたのか

もう二度とあの日々は戻ってこない
でも失ったわけじゃなかったんだよね
ツマラナイ毎日が宝物に代わる瞬間
思い出という宝石はきらきらと輝き始める

この思いはうまく言葉にならないけれど
精一杯の感謝をしたい

奇跡のような出会いに ありがとう。

※この詩(ポエム)"卒業式"の著作権は汀目栞さんに属します。

作者 汀目栞 さんのコメント

卒業式シーズンですね。
素晴らしい出会いに感謝。

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